バレンタインデーの由来じゃい!

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( ̄ι_ ̄ )ノボンジュ~ル!さぁ~男性諸君が年に一度一喜一憂する季節がやってきましたねぇ~♪

近年では、バレンタインは女子から男子へという流れではないらしいですが、僕ちゃんの若い頃は、それはもう・・・争奪戦でしたね・・・w

って言っても僕ちゃん男子校で、川を挟んだ向かいにある女子校に女狩り・・・(;゜0゜)ウップス!チョコ狩りに行ったものです・・・。

 

海外では男女問わず渡す文化みたいですが、日本ではどうして女子から男子って流れになっちゃったんでしょうかねぇ~。

僕ちゃんが若かりし頃に滞在しておりました、カナダのバンクーバーでは、この時期ショッピングモールのいたる所に【ウサギ】の形をしたチョコが並んでいました。

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なんでチョコとウサギ?って思いますよね。

正確には2月半ばから3月にかけて、卵とウサギの形をしたチョコレートが店頭に並ぶみたいですが、

この時期は海外では大事な行事の一つ【イースター】が関係しているみたいです。

「イエス・キリスト」は十字架に磔にされて死に、そして3日後に復活しそうなんです。
【イースター】とはその復活を祝うためのお祭りなので【復活祭】と呼ばれているのは皆さんもご存知ですよね~!

では、何故卵とウサギなのかって事について、当時お世話になっていたお婆さんに、聞いたことがありました。

 

卵の殻を破ってヒナがかえります。

この「新しい命の誕生」の象徴である卵を、「イエス・キリスト」の復活と重ね合わせ、イースターの象徴の1つとして使われるようになったそうです。

そして、ウサギが象徴しているものが「繁栄」

昔、北ヨーロッパのサクソン人がエストレ(Eastre)を春の女神としてまつっており、そのためのお祭りが春分の日に催されていたそうです。

そして初期の女神の象徴として使われていたのが「ウサギ」だったみたいです。
なぜなら、ウサギは春に繁殖をするため、繁栄をもたらす象徴として使われたみたいです。

これがイースターの「ウサギ」と「卵」の由来になっているといわれています!どや!w
でも、イースターバニーやイースターハントが普及しだしたのは200年ほど前のようです。

イースタバニー(とかイースターラビット)がイースターエッグ(卵)をバスケットいっぱいに入れて持ってくるというのは、200百年前、アメリカに移住したドイツ人がもたらしたものと考えられています。

ドイツ語などにも「イースターバニー」の語源となった言葉があると指摘されています。

夜中、イースターバニーは、バスケットいっぱいのカラフルな卵やプレゼントを持って子供がいる家にやってきます。

このあたりのくだりはクリスマスのサンタ・クロースに似ています。
そして、バニーは卵を家の中のあちこちに隠していきます。

翌朝、目を覚ました子供たちは、家中、卵を探して回ります。
これが「エッグ・ハント」の始まりと言われています。

う~ん奥が深いですねぇ~!

まぁ~僕ちゃんは甘~~~いチョコいっぱい食べれれば、こ~んなお話どーでもいいんですけどねぇ~・・・ぇ?今更?!

まぁ~チョコを戴いたらちょっとだけ、イエスさんに感謝してあげましょうねぇ~♪

 

 

 

 

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